1歳半頃から高校生までの発達が気になるお子さんの支援を行っています。

03-6903-3463 平日9時~18時 土曜9時~
アクセス

こども療育教室 さんぽ1歳半頃~高校生までの発達が気になるお子様の支援を行っています。王子駅より徒歩11分。送迎サービスあり
児童発達支援(未就学児)・放課後デイサービス(小学生~高校生)

王子駅より徒歩11分 送迎サービスあり 児童発達支援(未就学児)・放課後デイサービス(小学生~高校生)

03-6903-3463 平日9時~18時

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みんなで楽しむ時間(集団活動)
遊び、スポーツ、調理実習、製作活動、外出などを通してキョウドウ(共同・協働)力を育てます。相手の気持ちを考えること、自分の気持ちをコントロールすること、ルール・マナーを学び、共に楽しみます。
特定のおもちゃで遊ぶのではなく、スタッフが遊びに介入し、「遊びの幅」と「友だちの輪」を広げられるようにサポートします。
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社会に出ていくための力、
いきる力を養います。
保護者のご要望にあわせたカリキュラムの作成を行います。ご相談ください。
「はたらく」ことは「相手を思うこと、考えること、うごくこと」早期から「はたらく」ことを意識したカリキュラムを実践することで、おもいやりの気持ちを育てていきます。民間企業で経理・人事を経験し、「障がい者雇用」に関する研修を修了したスタッフがカリキュラム作成致しますので、ご相談ください。
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保護者支援
連絡帳や面談を通して、お子さんの成長を共有していきます。また、お子さんの発達段階や希望、保護者のご要望に応じたカリキュラムを作成し、実施していきます。
他にも、ご家族の皆さんの支援として、提携先である専門家による子育て相談、保護者向けの教室(アロマ教室、ヨガ教室など)の開講を予定しています。
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営業時間:
平日10時~17時半
サービス提供時間:
平日10時~17時半
定休日:
土曜日 日曜日 祝日 年末年始(12月30日~1月4日)

●●特長●●

  • 送迎サービスあり(北区・文京区の一部エリア)
    送迎可能エリアがありますのでご相談ください
  • 運営会社の中核は1972年に創業した
    医療関連の会社です
  • 2019年8月に地域還元の一環として
    1号店をOPENしました

お知らせ

  
2020.2.9
新年会開催
2019.8.1
こども療育教室さんぽ開所
2019.6.1
ホームページオープン

こども療育教室「さんぽ」開所への思い

運営会社(SBCホールディングス)の中核企業は長年、医療関連事業を通して地域医療に携わってまいりました。これまでサービスのご提供を通して、地域社会の発展に還元できる会社を目指してまいりましたが、間接的ではなく、「こどもたちの未来のために」寄り添った支援をしていきたいと考え、児童福祉への参画を決めました。

「こども」のための施設には様々な形態がありますが、発達に課題のあるお子さんのための施設を立ち上げるのに至ったのは、早期から「社会に出ていくための力」を養うこと、「選択肢を増やすこと」の重要性を感じていたからです。
社員の中にも当事者の家族がいます。学生時代に「好きなこと」「夢中になれること」を見つけられたおかげで、手に「職」をつけ、社会人として一歩踏み出すことができた姿を身近で見守ってきた経験から、早期療育の必要性を強く感じています。

「第2のおうち」として、こどもたちにとって、ご家族にとって安らぎを感じる、あたたかな場所を目指して、私たちはご家族とともに歩んでいきます。

ロゴマークに込めた願い

さんぽのロゴマークにはこんな意味があります。さんぽマークは盾(たて)を表しています。お子さまや、ご家族が安心して過ごせる環境を守り、ご提供していく。お子さまが強さと優しさを身につけ、自信を持ち、あらたな一歩を踏み出していけるように支えていく。盾に描かれたさんぽの頭文字「S」は一人ひとり異なる「発達のみち」を表しています。

知的障害児・者の父とよばれている糸賀一雄氏は著書で次のような言葉を残されています。
「重症心身障害児も普通児と同じ発達の道を通るということ、どんなにわずかでもその質的転換期の間で豊かさを作るのだということ。治療や指導はそれへの働きかけであり、その評価が指導者との間に発達的共感を呼び起こすのであり、それが源泉となって次の指導技術が生み出されてくる。」

この考えに共感し、私たちもお子さんやご家族に寄り添い、その発達の道を共に歩んでいく存在を目指していきたいと考え、ロゴマークにも「発達の道」をあらわし、事業所名をさんぽと名づけました。

さんぽってこんな場所

施設外観
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王子駅からまっすぐ、徒歩11分。こちらの看板が目印です!周辺には公園や図書館、児童館があります。

施設内部(全体)
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温かみのある内装です。お子さんが安心して過ごすことができます。

おもちゃ
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お子さんがワクワク楽しんで過ごせるための環境が整っています。自由時間には自分の好きなおもちゃで遊べます。

手作り課題
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手作り課題を作成しています。

相談室
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悩みや不安を話せる場所があります。保護者にとっても安心できる”第2のおうち”を目指しています。

相談室出口
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相談室は正面玄関だけでなく、裏口からも入ることができます。まずはお問い合わせの上、お気軽にお越しください。

pdf事業所案内(PDF)

インスタグラム

さんぽをインスタでご紹介

スタッフ紹介

さんぽにはこんなスタッフがいます
児童発達支援管理責任者

管理者・
児童発達支援管理責任者

保育士

保育士

児童指導員

児童指導員

児童指導員

児童指導員

児童指導員

児童指導員

児童指導員

児童指導員

保育士、栄養士、小学校・中学校・高等学校教諭免許、行動援護従事者などの資格を持つスタッフがお子さんの成長をサポートします!
お困りごとがございましたら、お気軽にスタッフにご相談ください。

pdf情報公開(PDF)

ご利用までの流れ

まずは、電話かメールで気軽にお問い合わせください。

ご利用には「受給者証」が必要です。お住まいの区の窓口(東京都北区の場合、健康福祉部・障害福祉課)に相談し、申請を行います。
これまで申請をされたことがない方もサポートさせて頂きますのでご安心ください。

受給者証の申請

ご検討いただき、ご利用をされる場合は、お住まいの自治体に通所するための受給者証の申請をしていただきます。手続きについてもサポートさせて頂きますのでご安心ください。

ご利用料金

児童福祉法に基づく施設です。サービス料金の9割が自治体負担となり、利用者は1割を負担して頂きます。

サービス利用時間に関わらず、1日あたり1,000円前後でご利用して頂けます。
世帯の所得に応じて月上限額が適用され、受給者証に記載されている負担上限額以上の費用を頂くことはありません。おやつなどの実費は別途ご請求させて頂きます。

(例) Aさん 小学1年生 週3日(月12日)ご利用、世帯年収約890万円までのご家庭の場合

利用料金(1,000円×12日分)+おやつ代(100円×12)=13,200円ではなく
ご家庭の月上限額4,600円+おやつ代(100円×12)=5,800円がご請求額となります。

世帯所得
利用料金上限
非課税世帯
0円
世帯年収 約890万円まで
4,600円
世帯年収 約890万円以上
37,200円

お問い合せ

お名前
メールアドレス
お問い合せ内容

アクセス

住 所
〒114-0003東京都北区豊島2-13-10 JLBグランエクリュ飛鳥山102号室
連絡先
TEL 03-6903-3463メール
アクセス

王子駅より明治通り(都道307号線)沿いをまっすぐ進み、
「豊島2丁目」の信号を1分程過ぎたところにあります

  • JR京浜東北線 「王子駅」より徒歩11分
  • 東京メトロ南北線 「王子駅」より徒歩11分
  • 東京さくらトラム(都電荒川線)「王子駅前駅」より徒歩11分
  • 都営バス[王40][王子57]豊島5丁目団地行き乗車(3分)
    「豊島3丁目」停留所より徒歩30秒

事業所番号 1351700487

提携医療機関

おおたけ整形外科・内科医院(北区王子)

運営会社

会社名
株式会社SBCホールディングス
 
住 所
〒113-0021東京都文京区本駒込5丁目5番9号
 
資本金
7,000万円
  
役 員
代表取締役兼CEO 木下 敦
取締役兼CFO 伊藤順次
傘下企業
  • 株式会社サンユーメディカル
  • クリオ・メディシス株式会社
  • バスタメディコ株式会社
  • サイバースティール株式会社
  • ボーンコーポレーション株式会社
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826askaライブ<2020年新年会にて>